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    <title>芸術競馬☆写真判定美術館</title>
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    <description>レースの興奮と感動、絶叫と悲鳴が頂点に達する奇跡の瞬間、写真判定。
ＪＲＡ重賞レースを中心に記録します。</description>
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    <dc:date>2010-07-08T09:53:10+09:00</dc:date>
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    <title>宝塚記念</title>
    <description>



【宝塚記念】（阪神）～関東馬ナカヤマフェスタが春のグランプリホースに 
阪神１０Ｒの宝塚記念（３歳以上ＧI・芝２２００ｍ）は、８番人気ナカヤマフェスタ（柴田善臣騎手）が勝利した。勝ちタイムは２分１３秒０。半馬身差の２着に１番人気ブエナビスタが、半馬身差の３着に３番人気アーネストリー...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><br />
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<center><br />
<br />
<div style="text-align:left">【宝塚記念】（阪神）～関東馬ナカヤマフェスタが春のグランプリホースに <br />
阪神１０Ｒの宝塚記念（３歳以上ＧI・芝２２００ｍ）は、８番人気ナカヤマフェスタ（柴田善臣騎手）が勝利した。勝ちタイムは２分１３秒０。半馬身差の２着に１番人気ブエナビスタが、半馬身差の３着に３番人気アーネストリーがそれぞれ入線。</div><br />
<br />
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<br />
<div style="text-align:left">レース後のコメント<br />
１着　ナカヤマフェスタ　柴田善臣騎手<br />
「気の悪さを見せず、気分よく走ってくれました。ちょっとヤンチャなので、ゲートは少してこずったのですが、ゲートを出てからはスムーズに冷静に走ってくれました。力はある馬ですし、真面目に走ってくれればと思いましたが、今日は１００％の力を出してくれました。（久々のＧＩ制覇は）嬉しいですね。何と言っても手のかかる馬なので、スタッフの方々がとても気を遣って仕上げてくれました。スタッフの皆様に感謝したいです。この後も無事にいってくれればと思います」<br />
<br />
２着　ブエナビスタ　横山典弘騎手<br />
「体は戻っていたし、状態は悪くなかった」<br />
<br />
３着　アーネストリー　佐々木晶三調教師<br />
「まだ本物ではありません。もうあとひとつガツンと来るものがあればいいですね。でも、これで秋が楽しみになりました。今日の１馬身差をどう詰めるか、考えなければいけませんね。この後は札幌記念から秋の天皇賞というローテーションを考えています」<br />
<br />
４着　ドリームジャーニー　池添謙一騎手<br />
「自分の競馬はできました。この状態でよく頑張ってくれました。休んでいた分の差もあったと思います。折り合いもつきましたし、状態が万全なら突き抜けていたと思います。グランプリ３連覇したかったのですが、悔しいです」<br />
<br />
５着　ネヴァブション　後藤浩輝騎手<br />
「いい競馬はできました。位置取りも思い通りで、最後までよく伸びています。これで終わりという内容ではありませんし、この先に期待が持てる、次につながるレースだったと思います」<br />
<br />
６着　メイショウベルーガ　幸英明騎手<br />
「３～４コーナーで少し下を気にしましたが、このメンバー相手によく差を詰めています。しっかり伸びてくれました」<br />
<br />
１１着　イコピコ　岩田康誠騎手<br />
「自分のレースはしました。今日は休み明けの分です。次はよくなりそうです」<br />
<br />
１３着　ロジユニヴァース　安藤勝己騎手<br />
「いい流れでしたが、久々の分なのか、まだ中身が戻っていません。３コーナーで外から来られても反応がなく、『もうないな』という感じでした」<br />
<br />
１５着　アクシオン　藤田伸二騎手<br />
「まだ本調子ではありません」</div><br />
<br />
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    <dc:subject>G1(2010)</dc:subject>
    <dc:date>2010-06-27T09:45:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ドン・ガバチョ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ドン・ガバチョ</dc:rights>
  </item>
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    <title>安田記念</title>
    <description>



【安田記念（ＧＩ）】（東京）～ショウワモダン ３連勝でＧＩ戴冠 

東京１１Ｒの第６０回安田記念（ＧＩ、３歳上、芝１６００ｍ）は８番人気ショウワモダン（後藤浩輝騎手）が中団追走から直線の追い比べを制して優勝。勝ちタイムは１分３１秒７（良）。１／２馬身差２着に後方から追い上げた６番...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><br />
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<center><br />
<br />
<div style="text-align:left">【安田記念（ＧＩ）】（東京）～ショウワモダン ３連勝でＧＩ戴冠 <br />
<br />
東京１１Ｒの第６０回安田記念（ＧＩ、３歳上、芝１６００ｍ）は８番人気ショウワモダン（後藤浩輝騎手）が中団追走から直線の追い比べを制して優勝。勝ちタイムは１分３１秒７（良）。１／２馬身差２着に後方から追い上げた６番人気スーパーホーネット、さらにアタマ差で３着に内から脚を伸ばした５番人気スマイルジャックが入った。１番人気リーチザクラウンは好位追走も直線伸び切れず１４着に惨敗。</div><br />
<br />
<a href="//photofinish.or-hell.com/File/69b66c9b.jpeg" target="_blank"><img src="//photofinish.or-hell.com/Img/1276963524/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
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<br />
<div style="text-align:left">～レース後のコメント～<br />
１着　ショウワモダン（後藤騎手）<br />
「初めて安田記念を勝った時を思い出しました。状態が良かったし、枠順も良かったです。天気が良すぎることだけが心配でした。前回もいい走りをしていたので狙っていました。馬も疲れが取れて調教も良かったので自信を持って乗りました。思い描いたレースで、直線も抜群の手応えでしたが、先週のダービーを思い出して、もう少し我慢、我慢とギリギリで追い出しました。まだまだこれからの馬ですからこれからも応援よろしくお願いします」<br />
<br />
２着　スーパーホーネット（藤岡佑騎手）<br />
「気合を前面に出していて、自信を持って乗りました。いい位置につけられましたし、外に出したら抜群の手応えでした。でも並んでからが遠かったですね」<br />
<br />
３着　スマイルジャック（三浦騎手）<br />
「この馬の競馬をさせることが出来ました。でもまだまだ注文はありますし、それが今回の着差だと思います。今日はペースも流れて折り合いもつきました。直線も内からスルスルと抜けて行って一瞬“オッ”と思ったのですが、その後脚色が一緒になってしまいました」<br />
<br />
４着　トライアンフマーチ（内田博騎手）<br />
「外枠でしたが、馬なりで脚をタメながら前々でレースを進めることが出来ました。ただ、直線を向いてからは何となく伸びるという感じでした」<br />
<br />
６着　ファリダット（蛯名騎手）<br />
「馬群の中に入りたかったけどゴチャついていましたから。それでも外へは出さず、相当我慢して追い出しました。手応えは良かったのですが、交わせそうで交わせませんでした」<br />
<br />
９着　フェローシップ（パートン騎手）<br />
「レースの前から馬がかなり神経質だったことに加え、スタートが良すぎて馬が興奮してしまった。最後の直線もこの馬なりに伸びてはいましたが、前半でエネルギーを使ってしまった」<br />
<br />
１１着　ビューティーフラッシュ（コーツィー騎手）<br />
「香港でのレースとは違い、コーナーリングがうまくなかった。また、直線での伸びもいま一つだった」<br />
<br />
１３着　サンカルロ（吉田豊騎手）<br />
「速い馬場がどうかと思いましたが、よく頑張っています。休み明け、一頓挫あり、前走よりはいいなと思ったけど、走っている頃と比べるとまだ戻っていません」<br />
<br />
１４着　リーチザクラウン（安藤勝騎手）<br />
「スタートはマズマズ。３番手の内くらいで競馬をしたかったが、５番手の内になってしまいました。今まで馬込みで競馬をしていなくて、他馬に神経を使ってしまいました。流れにはついて行けたが、本質的には２０００ｍくらいが合っているのだと思います」</div><br />
<br />
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<br />
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    <dc:subject>G1(2010)</dc:subject>
    <dc:date>2010-06-06T01:05:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ドン・ガバチョ</dc:creator>
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    <dc:rights>ドン・ガバチョ</dc:rights>
  </item>
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    <title>日本ダービー</title>
    <description>




【日本ダービー】（東京）～皐月賞３着馬エイシンフラッシュがダービー馬に 

東京１０Ｒの日本ダービー（３歳ＧI・芝２４００ｍ）は、７番人気エイシンフラッシュ（内田博幸騎手）が勝利した。勝ちタイムは２分２６秒９。クビ差の２着に５番人気ローズキングダムが、１馬身３／４差の３着に１...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><br />
<a href="//photofinish.or-hell.com/File/c820d60f.jpeg" target="_blank"><img src="//photofinish.or-hell.com/Img/1276963206/" border="0" alt="" /></a><br />
<center><br />
<br />
<br />
<div style="text-align:left">【日本ダービー】（東京）～皐月賞３着馬エイシンフラッシュがダービー馬に <br />
<br />
東京１０Ｒの日本ダービー（３歳ＧI・芝２４００ｍ）は、７番人気エイシンフラッシュ（内田博幸騎手）が勝利した。勝ちタイムは２分２６秒９。クビ差の２着に５番人気ローズキングダムが、１馬身３／４差の３着に１番人気ヴィクトワールピサがそれぞれ入線。</div><br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/io5EoHB92qU&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/io5EoHB92qU&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
<div style="text-align:left">レース後のコメント<br />
１着　エイシンフラッシュ　内田博幸騎手<br />
「ダービージョッキーになった実感はまだありません。勝ってるんですけど実感ありません。今年はいろんなことがありましたし、体が思うように動かず、結果を出せなかったが、今日はいい結果を出せました。皆さんの期待に応えられてよかったです。馬もいいデキでしたし、仕上げてくれた先生はじめスタッフに感謝したいです。ペースも遅かったが、中途半端に動いてもと思っていました。前に強い馬もいたので直線は前が開くと思った。それで届かなければ仕方ないと思いました。ゴールは離れていましたが、ゴール板に入ったときは勝ったと思いましたね。日本ダービーを目標に中央入りしましたが、こういう形で勝てるとは思いませんでした。『やった！』という感じです。またダービーを２度、３度と勝てるように頑張っていきます」<br />
<br />
２着　ローズキングダム　後藤浩輝騎手<br />
「言葉になりませんね……。勝てませんでしたが、中間はあんなことがあったのにこれだけのパフォーマンスを見せてくれて、素晴らしい馬です。躍動感のある走りで、最後抜けたときに『これでもう差されることはない』と思ったのですが、勝った馬がすごい脚で……。仕方ないですね」<br />
<br />
橋口弘次郎調教師のコメント<br />
「ジョッキーが最高にうまく乗ってくれました。切れ味勝負は強いですね。これで負けたのなら、相手をほめるだけです。いい競馬でした」<br />
<br />
３着　ヴィクトワールピサ　岩田康誠騎手<br />
「返し馬もよく、ゲートも出てくれて、皐月賞のときよりも好位置を取れました。自分でもあそこがベストポジションだと思いました。ただ、ペースが遅く、向正面から３コーナーで馬に力みが見られました。最後の直線、抜け出すタイミングもよく、前も開いたのですが弾けませんでした。道中の力みが影響していたのかもしれませんが、これが日本ダービーの難しさなのでしょうか。ダービーはすべてが噛み合わないと１着でゴールインできないのですね……」<br />
<br />
５着　ルーラーシップ　四位洋文騎手<br />
「ゲートも落ち着いてポンと出てくれました。前半はインでも３コーナーあたりから外に出して、ストライドの大きさを生かした競馬をしたかったのですが、ゴール前でひと伸びしてくれました。できれば５、６枠が欲しかったのですが、ゴール前の脚を見ると上位を狙える馬だと思います」<br />
<br />
６着　ペルーサ　横山典弘騎手<br />
「弱点といえば、ゲートが弱点だと思っていましたが、まだ幼いところのある馬ですから。馬の雰囲気はよかったのですが」<br />
<br />
７着　トゥザグローリー　戸崎圭太騎手<br />
「返し馬が柔らかくて、力のある馬だなと思いました。外枠だったので内を見ながら出たなりの競馬をしましたが、あんなに前で競馬ができるとは思いませんでした。道中は少しハミを噛んでいましたが、乗りやすい馬でしたよ」<br />
<br />
９着　ヒルノダムール　昆貢調教師<br />
「こんなに遅いペースになるとは。もう少し流れてくれればよかったのですが、極端すぎましたね。競馬は生き物だということでしょう。能力の通用しない馬ではないので、また秋に備えたいと思っています」<br />
<br />
１２着　リルダヴァル　福永祐一騎手<br />
「頑張っていました。道中は折り合いに専念したのですが、上がりの競馬になってしまいました」<br />
<br />
１５着　トーセンアレス　江田照男騎手<br />
「スタートして出して行ったんですが、馬が出て行きませんでした。しかもこんな遅いペースのダービーになるとは意外でした。本当は早めの競馬をしたかったのですが、瞬発力勝負になってしまいました」</div><br />
<br />
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<br />
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    <dc:subject>G1(2010)</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-30T00:57:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ドン・ガバチョ</dc:creator>
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    <title>オークス</title>
    <description>



【優駿牝馬（ＧＩ）】（東京）～アパパネ＆サンテミリオン 史上初の同着優勝 

東京１１Ｒの第７１回優駿牝馬（ＧＩ、３歳牝馬、芝２４００ｍ）は、１番人気アパパネ（蛯名正義騎手）と５番人気サンテミリオン（横山典弘騎手）の同着優勝となった。中団からレースを進めた両頭。直線残り２００ｍで...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><br />
<a href="//photofinish.or-hell.com/File/6e6a4956.jpeg" target="_blank"><img src="//photofinish.or-hell.com/Img/1276678876/" border="0" alt="" /></a><br />
<center><br />
<br />
<div style="text-align:left">【優駿牝馬（ＧＩ）】（東京）～アパパネ＆サンテミリオン 史上初の同着優勝 <br />
<br />
東京１１Ｒの第７１回優駿牝馬（ＧＩ、３歳牝馬、芝２４００ｍ）は、１番人気アパパネ（蛯名正義騎手）と５番人気サンテミリオン（横山典弘騎手）の同着優勝となった。中団からレースを進めた両頭。直線残り２００ｍで外から並ぶように抜け出すと後はゴールまでマッチレースを展開。長い写真判定の結果、ＪＲＡ史上初のＧＩ同着優勝で決着。勝ちタイムは２分２９秒９（稍重）。２頭からさらに２馬身差で３着に８番人気アグネスワルツが入った。</div><br />
<br />
<a href="//photofinish.or-hell.com/File/15afce2c.jpeg" target="_blank"><img src="//photofinish.or-hell.com/Img/1276678877/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/a0l4ugBEa30&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/a0l4ugBEa30&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
<div style="text-align:left">～レース後のコメント～<br />
１着同着　アパパネ（蛯名騎手）<br />
「負けなくて良かったです。どちらも勝者で良かったです。不安と言われた距離もこなしてくれましたし、こういう馬場もこなしてくれて良かったです」<br />
<br />
１着同着　サンテミリオン（横山典騎手）<br />
「蛯名騎手から“おめでとう”と言われましたし、有利だと思っていました。写真判定が長くてどうかと思いましたけど、大外枠からよく頑張ってくれました」<br />
<br />
３着　アグネスワルツ（柴田善騎手）<br />
「前回と同じで、交わされてからもしぶといところを見せているのですが…」<br />
<br />
４着　アニメイトバイオ（後藤騎手）<br />
「いい競馬でした。大健闘と言うよりも、これくらい走れて当然の馬だと思いますから、もう少し何とかならなかったかと反省の気持ちの方が残ります。アパパネ、オウケンサクラを見ながら手応えよく行けました。距離も大丈夫でしたし、道悪も思った以上にこなしてくれました」<br />
<br />
５着　オウケンサクラ（安藤勝騎手）<br />
「前へ行くと馬場の悪い内側を通ることになりますから、今日は行くつもりはありませんでした。ジワジワ伸びていましたから、サンテミリオン、アパパネより先に動けるところにつけていれば良かったと思います。馬場も気にしていませんでした」<br />
<br />
６着　アプリコットフィズ（四位騎手）<br />
「枠順が出た時には、アパパネもサンテミリオンも外枠だったので、内枠が当たってしめしめと思っていましたが、今日のこの天気、馬場では結果的にアダになったと思います。道中、道悪でバランスを崩していましたから…。いい感じで抜けられましたけど、残り３００ｍで脚が鈍ってしまいました」</div><br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=automatique-22&o=9&p=13&l=ez&f=ifr&f=ifr" width="468" height="60" <br />
<br />
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    <dc:subject>G1(2010)</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-23T17:59:11+09:00</dc:date>
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    <title>ヴィクトリアマイル</title>
    <description>



【ヴィクトリアマイル】（東京）～ドバイ帰りのブエナビスタがＧＩ４勝目 

東京１１Ｒのヴィクトリアマイル（４歳以上ＧI・牝馬・芝１６００ｍ）は、１番人気ブエナビスタ（横山典弘騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分３２秒４。クビ差の２着に８番人気ヒカルアマランサスが、３／４馬身差の３着...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><br />
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<center><br />
<br />
<div style="text-align:left">【ヴィクトリアマイル】（東京）～ドバイ帰りのブエナビスタがＧＩ４勝目 <br />
<br />
東京１１Ｒのヴィクトリアマイル（４歳以上ＧI・牝馬・芝１６００ｍ）は、１番人気ブエナビスタ（横山典弘騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分３２秒４。クビ差の２着に８番人気ヒカルアマランサスが、３／４馬身差の３着に１１番人気ニシノブルームーンがそれぞれ入線。</div><br />
<br />
<a href="//photofinish.or-hell.com/File/vm2.jpg" target="_blank"><img src="//photofinish.or-hell.com/Img/1274091949/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
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<br />
<div style="text-align:left">レース後のコメント<br />
１着　ブエナビスタ　横山典弘騎手<br />
「ホッとしました。最後は内外はなれていましたし、脚も上がっていました。ぬか喜びはしたくなかったので、周囲に確認したほどです。落ち着きはいつも通りでしたが、返し馬で硬く感じました。ドバイへ行って馬も大変だったでしょうし、状態的にはほめられるようなデキではありませんでした。それに正直、手応えもよくありませんでした。それでも差し切ってくれたのですから、馬の底力が違ったということです。このまま順調に行ってくれればいいと思いますし、ずっと乗せてもらいたい馬です。皆様の声援が後押しになりました。本当にありがとうございました」<br />
<br />
松田博資調教師のコメント<br />
「正直、これまでと比べると調整にいろいろと苦労がありました。でも、今日の馬の落ち着きを見て、大丈夫だと思いました。このところ長い距離を中心に使っていましたから、久々のマイルに不安もありました。ただ、マイルは過去４戦４勝で、位置取りもかつては後ろからでしたし、最後は届いてくれて、そして勝ててよかったです。レース後も馬はいつも通りでした。次は宝塚記念に向かう予定です」<br />
<br />
２着　ヒカルアマランサス　内田博幸騎手<br />
「スタートをうまく出たので、それなりに行こうと思った。行き脚をつけながら、脚をタメていきました。ゴールの瞬間は向こうが出ていたのが見えました。相手は本当に強いですね」<br />
<br />
３着　ニシノブルームーン　北村宏司騎手<br />
「スタートは上手に出たけど、マイルの流れで前に入られて、後ろの位置取りになったが、最後は馬が狭いところを抜けてくれて、あきらめずに盛り返してくれた。よく頑張っていると思います」<br />
<br />
４着　レッドディザイア　松永幹夫調教師<br />
「うまく乗ってくれましたし、帰ってきて短期間でそれなりのレースはしてくれましたが、相手は強かったですね。１６００ｍで出して行った分、ハミを噛んでしまった。悲観する内容ではないし、無事なら宝塚記念を目標にしたい」<br />
<br />
５着　ブロードストリート　藤田伸二騎手<br />
「位置取りもよく、他馬より先にスパートしたんだけど……。もう少しタメられたらよかった」<br />
<br />
７着　ワンカラット　藤岡佑介騎手<br />
「直線でうまく伸び返しているし、収穫のある競馬でした」</div><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=automatique-22&o=9&p=13&l=ez&f=ifr&f=ifr" width="468" height="60" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" border="0" frameborder="0" style="border:none;"></iframe>]]></content:encoded>
    <dc:subject>G1(2010)</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-16T19:23:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ドン・ガバチョ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ドン・ガバチョ</dc:rights>
  </item>
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    <title>京都ハイジャンプ</title>
    <description>



【京都ハイジャンプ】（京都）～エーシンディーエスがレコードＶ 

京都８Ｒの京都ハイジャンプ（障害４歳以上Ｊ・ＧII・芝３９３０ｍ）は、５番人気エーシンディーエス（五十嵐雄祐騎手）が勝利した。勝ちタイムは４分２３秒１。４馬身差の２着に１１番人気バトルブレーヴが、３馬身差の３着に３...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><br />
<a href="//photofinish.or-hell.com/File/kyotojump.jpg" target="_blank"><img src="//photofinish.or-hell.com/Img/1274091947/" border="0" alt="" /></a><br />
<center><br />
<br />
<div style="text-align:left">【京都ハイジャンプ】（京都）～エーシンディーエスがレコードＶ <br />
<br />
京都８Ｒの京都ハイジャンプ（障害４歳以上Ｊ・ＧII・芝３９３０ｍ）は、５番人気エーシンディーエス（五十嵐雄祐騎手）が勝利した。勝ちタイムは４分２３秒１。４馬身差の２着に１１番人気バトルブレーヴが、３馬身差の３着に３番人気テイエムハリアーがそれぞれ入線。</div><br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fFBW_YiuDlY&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/fFBW_YiuDlY&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
<div style="text-align:left">レース後のコメント<br />
１着　エーシンディーエス　五十嵐雄祐騎手<br />
「前回、重賞を勝ったときのイメージで、折り合いに注意して乗りましたが、それでも少しかかりました。でも、馬をしっかり仕上げてくれていたので勝つことができました。京都が合っていたこともあると思います。バンケットもしっかり飛んでいました。枠もよかったので、逃げる馬を見ながら理想的な形のレースとなりました。まだ休み明けで、＋14キロ。次はもっといい状態でレースができると思います」<br />
<br />
２着　バトルブレーヴ　北沢伸也騎手<br />
「今日はこの馬のレースができました。こういう良馬場もよかったと思います。トビの感じから、中山コースはあまり合わない気がします」<br />
<br />
３着　テイエムハリアー　林満明騎手<br />
「バンケットをすぎて、折り合いがつきましたが、正面に来てまた折り合いを欠いてしまいました。でも、この馬は走ってきます。京都も合っていると思います」<br />
<br />
４着　エイシンボストン　西谷誠騎手<br />
「勝ちパターンで４コーナー手前あたりでまとめてとらえられると思ったのですが……」<br />
<br />
５着　ドールリヴィエール　黒岩悠騎手<br />
「ペースが速くなる順回りだけのレースは、この馬にはどうかと思いましたが、タフなレースを続ける中で力のあるところは見せてくれました」<br />
<br />
７着　テイエムトッパズレ　佐久間寛志騎手<br />
「やはりこの馬は、どういうペースであれ、ハナに立っていかないといけませんね。今日は道中でハミをとらず、フワフワした感じで走っていました」</div><br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=automatique-22&o=9&p=13&l=ez&f=ifr&f=ifr" width="468" height="60" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" border="0" frameborder="0" style="border:none;"></iframe>]]></content:encoded>
    <dc:subject>京都競馬場</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-15T19:30:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ドン・ガバチョ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ドン・ガバチョ</dc:rights>
  </item>
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    <title>NHkマイルカップ</title>
    <description>



【ＮＨＫマイルＣ（ＧＩ）】（東京）～ダノンシャンティ 驚異のレコードＶ 
東京１１Ｒの第１５回ＮＨＫマイルカップ（ＧＩ、３歳、芝１６００ｍ）は、１番人気ダノンシャンティ（安藤勝己騎手）が後方３番手追走から直線大外を突き抜け、１分３１秒４（良）のレコードタイムで優勝。１馬身１／２差２...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><br />
<a href="//photofinish.or-hell.com/File/9abd9739.jpeg" target="_blank"><img src="//photofinish.or-hell.com/Img/1273461602/" border="0" alt="" /></a><br />
<center><br />
<br />
<div style="text-align:left">【ＮＨＫマイルＣ（ＧＩ）】（東京）～ダノンシャンティ 驚異のレコードＶ <br />
東京１１Ｒの第１５回ＮＨＫマイルカップ（ＧＩ、３歳、芝１６００ｍ）は、１番人気ダノンシャンティ（安藤勝己騎手）が後方３番手追走から直線大外を突き抜け、１分３１秒４（良）のレコードタイムで優勝。１馬身１／２差２着に５番人気ダイワバーバリアン、さらに１馬身差で３着に３番人気リルダヴァルが入った。２番人気サンライズプリンスは４着。<br />
<br />
※勝ちタイムの１分３１秒４は芝１６００ｍの日本レコード。従来のレコードタイムは２００１年９月９日京成杯オータムハンデ（ＧIII、中山）でゼンノエルシドが記録した１分３１秒５。約８年８ヶ月ぶりに更新した。</div><br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/M4cT1ZG-o1g&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/M4cT1ZG-o1g&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
<div style="text-align:left">～レース後のコメント～<br />
１着　ダノンシャンティ（安藤勝騎手）<br />
「流れは速いと思った。前と離れていた時は少し不安だったが、並んだ時は大丈夫だと思った。この馬は不利さえなければ脚を使ってくれると思った。完成度が高いし、ダービーにも胸を張って挑戦出来ます。２４００ｍは気掛かりな面もあるが、今日のようなレースが出来れば大丈夫。頑張ります」<br />
<br />
２着　ダイワバーバリアン（蛯名騎手）<br />
「東京コースの方が向いていると思うし、１戦毎に、使う毎に良くなっていると思います。頑張っていると思う」<br />
<br />
３着　リルダヴァル（福永騎手）<br />
「ペースもこの馬には向いていたし、流れにも乗れていたけど、勝った馬が抜けていました。まだまだ良くなると思います」<br />
<br />
（池江泰郎調教師）<br />
「秋に賭けます」<br />
<br />
４着　サンライズプリンス（横山典騎手）<br />
「タメて切れるタイプでもないし、前へ行っての時計勝負はこの馬にはもってこいかと思っていました。ただ、外から他の馬に来られたのは少し痛かった。でも、これが競馬ですから…。スタートもうまく出たし、頑張ったと思う」<br />
<br />
９着　エイシンアポロン（岩田騎手）<br />
「出して行って４、５番手につけて行くつもりだったけど、ペースが速くて追走するのに苦労していた」<br />
<br />
１５着　ガルボ（後藤騎手）<br />
「体力的にまだ…。最初から最後まで同じペースで、もう息を入れるタイミングがなかった。イメージ通りに乗っているんだけど…」</div><br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=automatique-22&o=9&p=13&l=ez&f=ifr&f=ifr" width="468" height="60" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" border="0" frameborder="0" style="border:none;"></iframe>]]></content:encoded>
    <dc:subject>G1(2010)</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-09T12:12:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ドン・ガバチョ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ドン・ガバチョ</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://photofinish.or-hell.com/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%AB%B6%E9%A6%AC%E5%A0%B4/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%96%B0%E8%81%9E%E6%9D%AF">
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    <title>京都新聞杯</title>
    <description>



【京都新聞杯（ＧII）】（京都）～ゲシュタルトが巻き返し、重賞初制覇 
京都１０Ｒの京都新聞杯（ＧII、３歳オープン、芝２２００ｍ）は３番人気ゲシュタルト（池添謙一騎手）が勝利した。勝ちタイムは２分１２秒８（良）。１馬身１／４差の２着に２番人気コスモファントムが、ハナ差の３着に１番...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><br />
<a href="//photofinish.or-hell.com/File/022b9d68.jpeg" target="_blank"><img src="//photofinish.or-hell.com/Img/1273462039/" border="0" alt="" /></a><br />
<center><br />
<br />
<div style="text-align:left">【京都新聞杯（ＧII）】（京都）～ゲシュタルトが巻き返し、重賞初制覇 <br />
京都１０Ｒの京都新聞杯（ＧII、３歳オープン、芝２２００ｍ）は３番人気ゲシュタルト（池添謙一騎手）が勝利した。勝ちタイムは２分１２秒８（良）。１馬身１／４差の２着に２番人気コスモファントムが、ハナ差の３着に１番人気レーヴドリアンがそれぞれ入線。</div><br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QO-GSp-doZE&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/QO-GSp-doZE&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
<div style="text-align:left">レース後のコメント<br />
<br />
１着　ゲシュタルト　池添謙一騎手<br />
「初騎乗でしたが調教で一度乗っていましたし、勝浦騎手からどういう馬か聞いて頭に入れていました。外目の枠ということもあり１コーナーに入る時は外を回る形になりましたが、向正面で他馬の後ろに入れることができて、落ち着いて走れました。早めに抜け出すと気を抜くところがあると聞いていたので、気をつけました。今日もそれほどきつい競馬ではありませんでしたし、ダービーまで順調にいって欲しいです」<br />
<br />
２着　コスモファントム　松岡正海騎手<br />
「休み明けの分少しイライラして、フットワークももうひとつという印象がありました。でもヴィクトワールピサとクビ差のレースをしている馬なので、このメンバー相手に力でねじ伏せる正攻法のレースをしようと思いました。ここを使って変わってくるでしょう」<br />
<br />
３着　レーヴドリアン　藤岡佑介騎手<br />
「今日はスッと出てくれましたし、終いも来てくれていますが、最後は首の上げ下げ。もう少しだったのですが・・・」<br />
<br />
４着　メイショウウズシオ　飯田祐史騎手<br />
「馬は力をつけていましたし、デキも絶好でした。他馬にぶつけられながらも我慢して走ってくれました。あとひと伸びというところでしたが、先々が楽しみになる内容でした」<br />
<br />
６着　シルクアーネスト　松山弘平騎手<br />
「横の馬と接触していたし、少し行きたがりました。それがなければもっとやれていたと思います。それでもさほど差のないところまできていますし、このクラスでもやれると思います」<br />
<br />
８着　プレファシオ　幸英明騎手<br />
「４コーナーでは手応えがあって伸びそうだったのですが、最後はジリっぽくなりました。手前も最後は替えませんでした。芝は悪くありませんよ」<br />
<br />
９着　マコトヴォイジャー　安藤勝己騎手<br />
「ブリンカーを外すと折り合いに問題がなくなる反面ハミを取らず、つけると掛かります。能力はありますが、口が硬い印象があります」<br />
<br />
１０着　アドマイヤタイシ　武幸四郎騎手<br />
「子供っぽいですね。これからの馬です」</div><br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=automatique-22&o=9&p=13&l=ez&f=ifr&f=ifr" width="468" height="60" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" border="0" frameborder="0" style="border:none;"></iframe>]]></content:encoded>
    <dc:subject>京都競馬場</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-08T12:26:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ドン・ガバチョ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ドン・ガバチョ</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://photofinish.or-hell.com/%E6%96%B0%E6%BD%9F%E7%AB%B6%E9%A6%AC%E5%A0%B4/%E6%96%B0%E6%BD%9F%E5%A4%A7%E8%B3%9E%E5%85%B8">
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    <title>新潟大賞典</title>
    <description>



【新潟大賞典（ＧIII）】（新潟）～ゴールデンダリアが６歳にして待望の重賞初制覇 

新潟１１Ｒの新潟大賞典（ＧIII、４歳上オープン、ハンデ、芝２０００ｍ）は２番人気ゴールデンダリア（柴田善臣騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分５７秒７（良）。１馬身差の２着に３番人気セイクリッド...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><br />
<a href="//photofinish.or-hell.com/File/b50b4a5d.jpeg" target="_blank"><img src="//photofinish.or-hell.com/Img/1273462040/" border="0" alt="" /></a><br />
<center><br />
<br />
<div style="text-align:left">【新潟大賞典（ＧIII）】（新潟）～ゴールデンダリアが６歳にして待望の重賞初制覇 <br />
<br />
新潟１１Ｒの新潟大賞典（ＧIII、４歳上オープン、ハンデ、芝２０００ｍ）は２番人気ゴールデンダリア（柴田善臣騎手）が勝利した。勝ちタイムは１分５７秒７（良）。１馬身差の２着に３番人気セイクリッドバレーが、３／４馬身差の３着に６番人気ニホンピロレガーロがそれぞれ入線。</div><br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fPigtpw_Qco&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/fPigtpw_Qco&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
<div style="text-align:left">レース後のコメント<br />
<br />
１着　ゴールデンダリア　柴田善臣騎手<br />
「ここ２週調教に乗って馬の状態の良さを掴んでいたので、今日は自信を持って乗りました。この馬自身のペースを乱さず走れば、終いは良い脚を使ってくれると思っていました。直線に入っての手応えはばっちりでしたが、抜け出すとフラフラしていました。その点が変わってくればさらに走るでしょうから、この先も楽しみな馬ですよ。新潟は大好きなところで、夏にまた来た時に活躍できるようにこれからも頑張りたいですね」<br />
<br />
２着　セイクリッドバレー　三浦皇成騎手<br />
「勝ち馬の位置で競馬をしたかったです。直線では近づいたらまた離されてしまいました。向こうは遊びながら走っている感じなのに強いですね」<br />
<br />
３着　ニホンピロレガーロ　酒井学騎手<br />
「内枠でしたが、途中から外へ出すというレースは去年と同じでした。３コーナーでフワッとするのはいつものことですし、地力のあるところを見せてくれました」<br />
<br />
５着　デストラメンテ　丹内祐次騎手<br />
「手応えの割にジワジワ伸びました。よく頑張っていますよ。もっと暑くなってきたらさらに調子が上がる馬だと思います」<br />
<br />
８着　トリビュートソング　Ｃ．ウィリアムズ騎手<br />
「固い馬場を気にして走っていたようです」</div><br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=automatique-22&o=9&p=13&l=ez&f=ifr&f=ifr" width="468" height="60" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" border="0" frameborder="0" style="border:none;"></iframe>]]></content:encoded>
    <dc:subject>新潟競馬場</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-08T12:00:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ドン・ガバチョ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ドン・ガバチョ</dc:rights>
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  <item rdf:about="https://photofinish.or-hell.com/g1-2010-/%E5%A4%A9%E7%9A%87%E8%B3%9E%E3%83%BB%E6%98%A5">
    <link>https://photofinish.or-hell.com/g1-2010-/%E5%A4%A9%E7%9A%87%E8%B3%9E%E3%83%BB%E6%98%A5</link>
    <title>天皇賞・春</title>
    <description>



【天皇賞・春（ＧＩ）】（京都）～ジャガーメイル 豪の名手に操られてＧＩ戴冠
 
京都１０Ｒの第１４１回天皇賞・春（ＧＩ、４歳上、芝３２００ｍ）は２番人気ジャガーメイル（Ｃ・ウィリアムズ騎手）が優勝。中団追走から徐々に押し上げ、直線先に抜けたマイネルキッツをゴール前捉えた。勝ちタイ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><br />
<a href="//photofinish.or-hell.com/File/7bda9e7b.jpeg" target="_blank"><img src="//photofinish.or-hell.com/Img/1272888847/" border="0" alt="" /></a><br />
<center><br />
<br />
<div style="text-align:left">【天皇賞・春（ＧＩ）】（京都）～ジャガーメイル 豪の名手に操られてＧＩ戴冠<br />
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京都１０Ｒの第１４１回天皇賞・春（ＧＩ、４歳上、芝３２００ｍ）は２番人気ジャガーメイル（Ｃ・ウィリアムズ騎手）が優勝。中団追走から徐々に押し上げ、直線先に抜けたマイネルキッツをゴール前捉えた。勝ちタイムは３分１５秒７（良）。３／４馬身差２着に４番人気マイネルキッツ、さらに５馬身差で３着に１６番人気メイショウドンタクが入った。１番人気フォゲッタブルは６着。</div><br />
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<div style="text-align:left">～レース後のコメント～<br />
１着　ジャガーメイル（ウィリアムズ騎手）<br />
「このような素晴らしいチャンスをもらえて、素晴らしい馬に乗せて頂いて感謝しています。調教からこの馬に乗せて頂いて、この馬のレースＶＴＲも見て、キネーン騎手から電話でアドバイスをもらっていたので不安はありませんでした。今日は堀先生の奥さんの誕生日でもあったので、大きなプレゼントが出来て嬉しいです」<br />
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２着　マイネルキッツ（松岡騎手）<br />
「うまくスタートを切ったので、今日は前で競馬をしようと思っていました。上がりの速い決着になるのは嫌だったので、これで交わされたら仕方ないと思って積極的に行きました。勝てれば最高でしたが、思った通りの競馬は出来たと思います」<br />
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（国枝調教師）<br />
「小鹿（キッツ）がジャガーに捕まっちゃったなぁ（笑）。でもＧＩホースらしい走りが出来るようになったし、よく頑張ってくれました。この後は一息入れて、オーストラリアに行こうというプランもあります。前哨戦を使うことも考えています。ウィリアムズ騎手にリベンジをしに行かないといけませんね（笑）」<br />
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３着　メイショウドンタク（武幸騎手）<br />
「ブリンカー効果か、集中していました。１度乗って癖を掴んでいたことも大きかったですね。スタミナがある馬、ＧＩで３着は立派です」<br />
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４着　ナムラクレセント（小牧騎手）<br />
「やはり自分で動くより、ジッとしていた方が切れますね。この馬には今日のようにゲートを少し遅く出て、前に馬を置いて、内に入って辛抱する方が合っていると思います。今日もちょっとテンションが高いくらいでしたし、この先力をつけていってくれればと思います」<br />
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６着　フォゲッタブル（内田博騎手）<br />
「ジャガーメイルを目標に流れに乗ってレースをしました。相手に先に動かれましたね。楽に行けたのでもっと動けると思ったのですが…」<br />
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（池江泰郎調教師）<br />
「２周目の３コーナーでついて行けませんでしたね。道中はいい感じだったのですが、間隔が開いていた影響だったのでしょうか…。でも、まだまだこれからの馬です。次は宝塚記念ということになると思います」<br />
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７着　ジャミール（安藤勝騎手）<br />
「前につけて行ったのでは勝ち切れないと思ったので、思い切って後ろからタメて行きました。もう少し内の枠なら出たなりの競馬も出来ますが、今日はこの枠でしたからね。確実に伸びてはいますが、今日はスピードを上げるところで、馬に前に入られてしまった影響もありました」<br />
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９着　トウカイトリック（藤田騎手）<br />
「不利が痛かったですね」<br />
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１０着　メイショウベルーガ（福永騎手）<br />
「ぶつけられたりするのがあまり良くない馬なので、不利が響きました。最後は伸びる馬なのですが…」<br />
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１１着　テイエムアンコール（浜中騎手）<br />
「思っていたより前でのレースになりました。３コーナーの坂ぐらいから力んで走っていました。我慢しながら走っていましたが、最後は伸びを欠きました」<br />
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１４着　ミッキーペトラ（池添騎手）<br />
「１０００ｍのラップが速かったので１コーナーでペースを落としました。４コーナー前から来られましたからね。でも自分のレースは出来ました」</div><br />
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    <dc:subject>G1(2010)</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-02T21:18:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ドン・ガバチョ</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ドン・ガバチョ</dc:rights>
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